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2018年
志津香大宮店の
沙羅双樹
(サラソウジュ)
ご注文いただいてから一釜一釜丁寧に炊き上げる

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l 2011年〜2009年 l 2008年〜2007年 l 2006年〜2005年 l 2004年〜  l

●シュシュ(chouchou)関西  2004年10月号


P.92「奈良のおいしいもん処教えます」にてご紹介いただきました。

【記事を抜粋】
ふたを開けた瞬間に漂うダシの香りがたまりません!
ここの釜飯は、注文を受けてから炊くスタイル。炊きたてだから、ふたを開けた瞬間、ふわっとダシのいい香りがして、食欲
をそそるんです。魚介や鶏肉、野菜などの具材が彩りよく並んでいて、目にもおいしい。それになんといってもお焦げ!小さなしゃもじで、釜の底からご飯をすくえば、香ばしいにおいと共に、おいしそうに色付いたお焦げが・・・。鶏ガラと昆布がベースの釜出しスープと具材のうま味を吸ったご飯は、ほっこり優しい味わいで、炊きあがるまでの待ち時間もなんのそのです。
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●スルッとKANSAI 遊びマップ 2004年7・8月号


直火炊きならではのおこげも自慢の釜飯
 
フタを開けた瞬間に立ち上がる香ばしい湯気が、食欲をそそる釜飯の専門店。注文を受けてから火を入れるので、いつでも出来立てが味わえる。奈良産の硬質米と軟質米を独自にブレンドし、鶏がらベースで塩味のきいたダシで約20分かけて炊き上げる釜飯は、直火だからできる”おこげ”も魅力。具材も山菜から海鮮までバラエティ豊か。
●日本経済新聞 夕刊 10月24日(金)


【記事を抜粋】
古都・奈良の秋の風物詩として定着した「正倉院展」が、今年も奈良国立博物館で25日から11月10日まで開かれる。約三千年昔の美術工芸の粋を楽しんだら、博物館の道向かいにある釜めしの店「志津香」で余韻をかみしめるのもいい。
 木のふたを取ると、湯気と共に薄味のだしで炊き上げた芳しいご飯の香り。茶わんに熱々を取り分けてほお張ると、海の幸と山の幸が混然一体となったうまみが口中を満たす。
 人気メニューの「奈良七種釜めし」である。ゴボウ、ニンジン、タケノコ、シイタケ、エンドウ豆、エビ、カニ、アナゴ、鶏肉と全部で9品も入っている。得をしたような気分だが、「『七草がゆ』にあやかっての七の数字を当てた。具がにぎやかに入っていると考えてください」と社長の藤田久雄さんは笑う。座敷とテーブルを合わせて全48席。注文を受けて一つ一つ直火で炊くので約20分かかる。あらかじめ大量に炊いて盛り分ければ多くの客をさばけるのだが、40年以上、先代からこのやり方を変えていない。
 ご飯は軽く三ぜん分あり、漬物と赤だしが付く。七種に卵を張った「特製」や「しめじ」、「海老」、「かに」、「若鶏」が基本メニュー。季節ごとのバリエーションもある。
●京阪神エルマガジン社 「SAVVY」 2003年11月1日号





奈良特集
P.22では志津香のお弁当をP.67ではお店の紹介をしていただきました。
●地域情報ネットワーク株式会社 2003年10月1日号





P.34 国立奈良博物館界隈のお店紹介で掲載いただきました。
●講談社 「KANSAI1週間」 2003年4月1日号(3月18日発売)




お花見ドライブ奈良コース特集
『桜の寺社を巡る奈良コース』でご紹介いただきました。
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●奈良を楽しむ快適マガジン「ぱーぷる」 リニューアル号(3月25日発売)





奈良公園周辺 グルメスポットでご紹介いただきました。
●奈良を歩こう「るるぶ」2003年版 





*奈良 興福寺、東大寺周辺寄り道スポットでご紹介いただきました。


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