| ●毎日新聞 2011年4月12日 |
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毎日新聞 「なら羅針盤」にて紹介していただきました。
(左下の写真は大宮店前で撮影されたものです)

一部抜粋)
さらに西に歩くと、釜飯のおいしそうな香りがただよってきた。落ち着いた日本庭園と和風建築の「志津香 大宮店」だ。1959年創業の老舗で、昨年3月に近鉄奈良駅南から移転してきた。
「『こだわり』という言葉はあまり好きではありません。丁寧に、当たり前のことをしているだけです」と話す社長の藤田久雄さん。えびや穴子、タケノコなどの具を使った「奈良七種釜めし」は赤だし、香の物つきで1155円。「ご注文いただいてから、一釜一釜丁寧に炊き上げる」ため、少なくとも20分はかかるが、奈良国立博物館北の「公園店」ともども、行列ができる人気店になっている。
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| ●奈良のタウン情報誌「ぱーぷる」 2011年3月号 |
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奈良の10,000人に聞きました!「奈良のグルメランキング」1位に選ばれました!
(40代-50代)
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(一部抜粋)
「そのひと口をじっくり噛みしめたい」。
そんな舌の肥えた大人が愛する、味や空間がリッチな店舗がコチラ。
奈良市 釜めし志津香 公園店
〜香りの豊かさとほくほく感 出来たて直火炊きの釜めし〜
注文後、一釜一釜丁寧に炊いてくれる釜めしはご飯をよそった瞬間、湯気とともにふわっとした優しい香りに包み込まれるのが楽しみのひとつ。鶏ガラスープをベースにしたご飯は、たっぷりと入った旬の具材からの旨みが引き出され、不思議なほどまろやかな味わいになっている。遠方からの客にも人気の店だ。
→「ぱーぷる」関連記事はこちら
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| ●京阪神エルマガジン社 京阪神の街と店を楽しむ雑誌.「SAVVY」 2010年10月号 |
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「奈良」 ごはんとおやつの特集で、公園店と大宮店の両店をご紹介いただきました。
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(一部抜粋)
オーダー後に炊きあげる釜めしが好評の和食店。一番人気は、エビアナゴなどが入った具だくさんの七種釜めし1,155円。季節ごとに具が変わる釜めしもスタンバイ。 |
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(一部抜粋)
奈良公園のそばに本店を構える釜飯専門店。和風の屋敷を利用したこちらでは、広い庭を眺めながら、自慢の釜飯をいただけるのが魅力。注文ごとに炊き上げるご飯は、鶏ガラと昆布だしをしっかり吸い込んでふっくら。香ばしいおこげもお楽しみ。9月末からは栗の釜飯も登場予定。 |
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| ●毎日放送 せやねん! どこいこ? 2010年7月31日放送分 |
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※せやねんHPより |
毎週土曜日9:25スタート
「せやねん!”どこいこ?”(トミーズ雅さん司会)のコーナー、「平城遷都1300周年!奈良でシカ味わえない絶品グルメ食べに行こ!!」特集で、志津香大宮店を紹介していただきました。左は撮影風景の写真です。下の写真は今回紹介いただきました、当店人気の「釜めしランチ B.奈良七種釜めしセット」(朝11時〜昼2時まで)です。
→「せやねん!どこいこ?」はこちら
※釜めしセットは旬の食材を使用する為、写真と異なる場合がございます。ご了承くださいませ。 |
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| ●奈良のタウン情報誌「ぱーぷる」 2010年4月号 |
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「クーポン持って、お出かけしよう!」の特集、「"春"釜めし」で志津香大宮店を紹介していただきました。
(一部抜粋)「近鉄奈良駅近くのアルテ館から、2010年3月に移転オープンした大宮店。「お待たせしてしまいますが、作りおきせず、ご注文を受けてから炊きあげます。」
そのこだわりを味わえる一軒家を改装した新店舗は、どこか懐かしい安らげる空間。季節の炊き合わせなど、今しか楽しめないメニューをぜひ。車で訪れやすいのもうれしいね。」 |
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| ●朝日新聞 週間あさすぽ 2010年3月21日号 |
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「ランチタイムはおまかせ」のコーナーで紹介していただきました。
(一部抜粋)「奈良においしいものを作りたい」との思いから1959(昭和34)年に創業。以来50年間愛され続けていた小西店がこの度移転し、奈良市大宮町にオープンしました。民家を改装した店内は純和風の作りで統一。落ち着いた雰囲気は料理のおいしさをさらに引き立ててくれます。
注文を受けてから炊き上げる釜めしは、鶏がらと昆布のだしを使ったスープの風味に具材の持ち味がプラスされ、多彩なうまみが凝縮された一品に。人気のランチメニューは、若鶏の釜めしに日替わりの小鉢と赤だし、香の物、季節のフルーツがついた「釜めしランチ」。他にもエビやアナゴなどたっぷりの具材を盛り込んだ「奈良七種釜めし(1155円)」もオススメですよ。釜めし専門店の味、ぜひ味わってみてください。 |
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| ●講談社MOOK 「日本の味 釜めし読本」 |
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「全国ご当地釜めしの旅」89頁で紹介していただきました。
(一部抜粋)上質の味と雰囲気ながらリーズナブルな価格
奈良で初めて釜めし屋ののれんを揚げた「志津香」は、お店ある。観光地ながら、地元の人にこそ利用してもらいたいというオーナーのこだわり、リーズナブルな価格を実現させているため地元の客のリピーターも多い。上品な味とお店の雰囲気は観光客にも人気となっている。秋・冬季には限定で、「松茸釜めし」(時価)もメニューに上る。 |
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| ●京阪神エルマガジン社 奈良の本 今、行きたい1300年分のええトコ、ごきげんな店 |
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「世界遺産東大寺 寄って帰りましょ!」46頁で紹介していただきました。
(一部抜粋)オーダーしてから炊きあげる釜めしが人気。エビやアナゴが入った具だくさんの七種釜めし1155円は、おこげがまた絶品。牡蠣など季節限定メニューも要チェック。 |
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| ●読売新聞 2009年4月23日(木) |
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「近鉄沿線
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の〜んびり贅沢な休日」22頁で紹介していただきました。(一部抜粋)
腹ごしらえには奈良国立博物館近くにある「志津香 公園店」の七種釜めしがおすすめだ。奈良で生まれ育った初代店主が奈良の新しい名物にと選んだ釜めしは、鶏ガラと昆布のだしで味付けし、注文を受けてから地元奈良のお米で炊き上げる。待つこと20分。穴子やタケノコなど盛りだくさんに、ふっくらご飯が何よりうれしい。こまめに蓋をしてよく蒸らせばさらに味わい深くなる。何といってもおこげがたまらない。よく蒸らした者だけが、最後のひと粒までその恩恵に預かれる。 |
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| ●日本ユースホステル協会発行 とらいべる 2009年春号 |
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「古街で見つけたとっておきスポット」 3頁で紹介していただきました。
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| ●カドカワムック the寂聴 (第3号) 2009年3月14日発行 |
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「ぐるり名刹散歩−東大寺−」126頁で紹介していただきました。
一部抜粋)
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コラム ランチは名物の釜めしを
東大寺前に店を構える志津香公園店は釜めし専門店。二代目にあたる藤田久雄さんがこの地に店を出して約10年になる。藤田さんのご両親が、「奈良に旨いもんなし」の言葉を払拭すべく、夫婦で14坪の店を始めたのが約50年前のこと。
大阪などで主流の茶色いかやくご飯でなく、白に近い控えめなご飯。鶏ガラと昆布からとったダシの味が効いている。注文を受けてから炊くため、20分ほどかかる。週末や行楽シーズンに行列ができても、「それだけは絶対に変えません」。専門店だけあって、釜めしの美味しい食べ方を丁寧に伝授してくれる。=間省略=ポイントは、使い終わったしゃもじを釜に入れたままにせず、きちんと木蓋を閉めること。炊き立てのご飯がほどよく蒸れ、おこげまできれいにはがれる。一つの釜で三度美味しい釜めし。一度食べるとまた食べたくなる。 |
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